日盛堂


印鑑は下の名前でも実印にできることをご存知ですか?
手掘りの印鑑は世界に1つだけの分身のようなもの。お子様の誕生祝いや娘さんにも「名前」の印鑑は最適です。
使わなくなっても捨てられない印鑑(燃える材質に限る)の「印章供養」も承っています。

明治43年創業、明治、大正、昭和、平成そして来る新たな時代にも受け継ぐ手形の技術で、吉章印をおつくりします。

手ぼりの印鑑は1ずつ違うから、自分の分身のようなもの。下の名前で印鑑を作られる方も多くいらっしゃいます。

下の名前なら、姓の変わる可能性のある女性でもずっと愛用できますね。

誕生祝い、成長のお祝いなどに贈られ「あの時、作ってもらっていて良かった!」というお声をよく頂戴します。

また、10月に「印章供養」というものが執り行われていることを皆さんはご存知ですか?

燃える素材の物、象牙、水牛、つげなどに限りますが、使わなくなって処分に困っている印鑑と表札のための「印章供養」の受付を日盛堂では行っています。(石は燃えないのでお預かりできません)

認印はもちろん、実印、社印、印鑑のことなら信頼と実績の日盛堂にお任せください。